発表!おすすめ豊胸手術クリニックBEST5

人気の豊胸手術クリニックを比較!

このサイトでは、豊胸手術で評判の高いクリニックのなかから5院を厳選し比較。ランキング形式で発表しています。
比較項目は以下の通り。

  • 手術方法の豊富さ…理想や体質に合わせた手術を選べるか
  • 手術料金…最安値の手術料金をリサーチ
  • クリニックの数…自分が通院できる地域にあるかも重要
  • 体験者の口コミ評判…手術をうけた方は満足しているか

豊胸手術の成功を左右するのは、よいクリニック選び!ぜひ、参考にしてくださいね。

1位 共立美容外科・歯科

共立美容外科・歯科

手術方法の豊富さ 4種類
・コンデンスリッチ豊胸術
・幹細胞脂肪注入法豊胸術
・ヒアルロン酸注入
(シンデレラ豊胸・SUB-Q豊胸・ハイアコープ豊胸)
・バッグ式豊胸術
手術料金 2,550円(1ccあたり)初めての方限定 60%OFF
※シンデレラ豊胸(共立美容外科・歯科オリジナルのヒアルロン酸を注入)
クリニック数 19院
体験者の評判 出産後にしぼんでしまった胸を何とかしたくて受診。バッグ豊胸で、出産前のようなハリのある若々しいバストに戻ることができました。カウンセリングも丁寧で分かりやすく、医師もスタッフも優しくてリラックスできました。
シンデレラ豊胸でヒアルロン酸を70ccずつ注入しました。施術は本当に10分ほどで終わり、あっという間にバストアップできてビックリ!痛みもほとんどなく、すぐに普通の生活ができました。仕上がりの形・大きさにも満足です。
ドクターの親切な説明のおかげで、コンデンスリッチ豊胸を決意しました。脂肪吸引も注入も傷跡が残らず、バストも綺麗な仕上がり。アフターフォロー料金も手術代に含まれているので安心ですね。
おすすめポイント 豊胸専門のドクターが在籍。完全主治医制なので、カウンセリング・施術・アフターフォローまで、すべて1人のドクターが担当してくれます。術後1年間は無料で検診が受けられ、万が一のトラブル時は24時間対応で安心。乳がん検診も、提携医院で実施。
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第2位 大塚美容形成外科・歯科

大塚美容形成外科・歯科

手術方法の豊富さ 4種類
・医療バッグ挿入法
・ヒアルエイドR
・脂肪注入
・ピュアグラフト豊胸術
手術料金 3,780円(1ccあたり換算)
※ヒアルロン酸注入(ヒアルエイドR)
クリニック数 14院
体験者の評判 カウンセリングが丁寧で、疑問や不安が吹き飛びました。ヒアルエイド注入での手軽な豊胸手術でしたが、20分~30分くらいでバッチリ胸が大きくなって嬉しいです。コンプレックスがなくなり、大胆なファッションも楽しめるようになりました。
部分麻酔での脂肪吸引は緊張しましたが、ドクターや看護師さんの声かけで頑張れました。バストも1カップほどですが、大きくなって満足しています。
バッグ挿入で施術。手術の途中で大きさを確認できるので、イメージ通りの出来栄えです。術後はマッサージ指導もきちんとしてもらえますよ。
おすすめポイント 在籍する医師は、大学病院等で経験を積んだ形成外科医・美容外科医などのスペシャリスト。カウンセリングは医師が行い、施術のメリット・デメリット・麻酔方法などを細かく説明してくれます。
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第3位 ナグモクリニック

ナグモクリニック

手術方法の豊富さ 3種類
・人工乳腺バッグ(インプラント)挿入
・ヒアルロン酸注入
・培養脂肪移植
手術料金 2,500円(1ccあたり)+施術費10万円
※エコーガイド下低吸収ヒアルロン酸注入・新型
クリニック数 6院
体験者の評判 女性看護師・カウンセラーの方がいるので、相談しやすい雰囲気が◎。低吸収ヒアルロン酸を入れましたが、形良く仕上がって良かったです。長持ちするといいな~と思ってます。
いろいろなバッグの中から感触が好みのものを選び、施術していただきました。思った以上に短時間で手術が終わり、術後の痛みを乗り越えてからは自然なバストに近づきました。傷跡もほとんど見えません。
傷を残したくなかったので、脂肪注入法を選択。脂肪の吸引量が少ないので身体への負担が軽く、バストも無事大きくなりました!年1回の定期検診など、アフターケアも充実してます。
おすすめポイント バスト専門クリニックで、これまでに手がけた症例は豊胸手術だけでも1万例以上。医師・看護師・カウンセラーはバストの専門家揃い。アフターケアでは、すべての患者に年1回の定期検診を実施しています。
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第4位 高須クリニック

高須クリニック

手術方法の豊富さ 3種類
・プロテーゼ挿入法
・ヒアルロン酸注入法
・脂肪注入法
手術料金 7,350円(1ccあたり換算)
※ヒアルロン酸注入(マンマリーヒアル)
クリニック数 4院
体験者の評判 身体にメスを入れたくなかったので、ドクターに推奨されたマンマリーヒアルを使ったプチ豊胸をしました。60ccほどの注入でしたが、夢にまで見た谷間ができて嬉しいです。両胸のサイズも均一になりました。
脂肪注入での豊胸手術を受けました。自然な柔らかさと形で、豊胸したとは分からない仕上がり。術後1年経っていますが、大きさ共に問題は見られません。
とてもたくさんの種類のバッグがあり、自分にピッタリのものを選べたと思います。手術後のダウンタイムは厳しかったですが、申し分ない出来栄え。もっと早く受ければ良かったなと思っています。
おすすめポイント 開院以来30年以上にのぼる豊富な症例・経験をもとに、自然で美しい仕上がりを実現。プロテーゼ挿入のアフターケアは、超音波マッサージ(無料)と必要に応じて拘縮予防の薬を処方。ヒアルロン酸注入・脂肪注入は、とくにアフターケアは必要ないとのこと。
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第5位 池田ゆう子クリニック

池田ゆう子クリニック

手術方法の豊富さ 2種類
・脂肪注入法豊胸術
・プラズマジェルによるプチ豊胸
手術料金 2,000円(1ccあたり換算)
※プラズマジェル注入
クリニック数 1院
体験者の評判 痩せ型の私でも、脂肪注入による豊胸が受けられました。脂肪の生着率もまずまずで、思ったよりもバストアップできて嬉しい!感触も見た目も本当に自然で、人目を気にすることもありません。
バッグなどを入れるのは怖かったのですが、自分の脂肪なら安心と思って施術しました。太ももとお腹の部分痩せと、バストアップが同時にできて大満足。身体全体のバランスも綺麗になったと思います。
脂肪吸引・注入なのに施術時間が比較的短く、日帰りできたので助かりました。仕上がりの形も整っており、女性医師なので相談もしやすかったです。
おすすめポイント 脂肪注入法をメインとした豊胸専門クリニック。1万症例以上の実績を持ち、過去10年で行った脂肪注入での豊胸は5千件超。アフターケアには、サポートブラや圧迫固定サポーターを支給するなどの対応アリ。
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豊胸手術をするなら共立美容外科・歯科がおすすめ

豊胸手術が評判のクリニックを比較した結果、第1位は「共立美容外科・歯科」となりました。
その理由をまとめてみましたので、ぜひ参考にしてくださいね。

最新の濃縮脂肪細胞注入法「コンデンスリッチ豊胸術」ができる

共立美容外科・歯科では、幹細胞脂肪注入法豊胸術・ヒアルロン酸注入・バッグ式豊胸術などさまざまな豊胸手術を提供していますが、なかでも注目されているのが「コンデンスリッチ豊胸術(脂肪注入)」。高い技術を要する手術のため、CRF(コンデンスリッチファット)協会の認定クリニックでしか受けられない豊胸術なんです。

コンデンスリッチ豊胸術は、不純物を除去した健康な脂肪細胞のみを注入する方法。

術後の生着率は80%と高く、異物感やしこりができにくいのも◎。痛み・腫れなどのダウンタイムが短く、身体への負担が軽いのも特徴となっています。

また、共立美容外科では、これまでの実績・症例数も600以上と豊富!この点も安心感がありますね。

脂肪吸引の技術力も高い!

脂肪注入には、高い技術での脂肪吸引が必要です。

共立美容外科は脂肪吸引を得意としており、年間の症例数は全院合わせて年間2,000件以上。

脂肪吸引の施術満足度は98.7%・全体の93.4%がリピーターと、その数字が高い技術力を物語っています。

ちなみに、「傷跡を目立たせない・滑らかに仕上げる・痛みを最小限に」という技術や手法は共立美容外科が元祖なんですよ。

悩みや希望に合わせて選べる4つの手術法

コンデンスリッチ豊胸術の他にも、バッグ式豊胸術・ヒアルロン酸注入などの施術も用意。

  • ある程度のバストアップ+安全性を求めるならコンデンスリッチ法
  • 大きさと確実性を重視する場合はバッグ式
  • 切らない・痛くない方法を希望する場合はヒアルロン酸注射

と、希望に合わせて自由に選択することができます。

丁寧なカウンセリング&アフターケアで安心

共立美容外科では、術前のカウンセリングを何より重視しています。

カウンセリングは施術を担当するドクターが行い、アフターケアまですべてサポートしてくれる「完全主治医制」を採用。

途中で担当医が変わる心配がないので安心です。カウンセリング時間も、たっぷり30分以上。

不安や疑問をしっかりヒアリングした上で、要望やライフスタイルに合わせた施術を提案してくれます。

また、全国に19院を展開しており、アフターケアはどのクリニックでも可能。万が一引っ越ししても、その先でケアが続けて受けられるのは嬉しいですね。

カウンセリングは無料なので、豊胸に関して気になること・聞いてみたいことがあるなら、ぜひ一度相談してみてください!便利な無料オンライン相談もありますよ。

 

豊胸手術の施術方法についてご紹介!

豊胸手術と言っても施術方法には種類がいろいろ。そこで、施術方法について分かりやすくまとめてみました。どの方法が自分に合っているのか、ぜひチェックしてみてください。

ヒアルロン酸注入

メスを使わず、ヒアルロン酸を胸に注入する豊胸手術です。一般的に70cc~100ccの注入で1カップのサイズアップになります。体に傷を残さず、施術時間が10分~30分と短いことや施術日の翌日からふつうの生活を送れるため、比較的手軽な豊胸方法といえるでしょう。

ヒアルロン酸は体内に含まれている成分なので、アレルギーや拒否反応がほとんど起こりません。妊娠や授乳への影響もありませんので安心です。しかし、ヒアルロン酸は体に吸収されてしまうため、定期的な注入が必要になります。

体質やヒアルロン酸の種類にもよりますが、効果が持続するのは1年~3年ほど。形の良いバストになるかは、施術者の腕にもよります。クリニックは豊胸の実績の豊富さや技術力を見て、信頼できるところを選びましょう。

インプラント(バッグ)挿入

人工乳腺バッグを挿入する豊胸手術です。術式には2種類あります。「大胸筋下法(筋膜下法)」は、下を3~4センチほど切開したところからバッグを挿入します。「乳腺下法」は脇の下か、バストの下を切開しバッグを挿入する方法です。挿入する豊胸バッグは、安全性の高い「コヒーシブシリコン」か「生理食塩水」を使用します。実際に触ってみて、触り心地や特徴を確認してから選びましょう。

インプラント挿入は、身体に吸収されないため効果が長続きします。大幅なバストアップも可能で、バストアップを確実に実感できます。しかし、バッグを挿入するため好みに合わせたサイズ・形に調整するのが難しく、姿勢によってはバストが不自然に見えることがあります。バッグが破裂すると内容物が漏れてしまう可能性や、体質によって「拘縮」が起こる場合もあり、定期的な検査やマッサージのアフターケアが必要です。

脂肪注入

自分の身体についている余分な脂肪をバストへ注入する方法です。元々自分の脂肪なのでアレルギー反応の心配がほとんどなく、自然な柔らかさに仕上がります。脂肪を「カニューレ」という管を使って吸引し、注射器を使って大胸筋下・大胸筋内・乳腺下・乳腺内・乳腺周囲などに少量ずつ注入します。術後は日帰りも可能ですが、リカバリールームで経過をみてもらうことをおすすめします。

注入した脂肪細胞はその後毛細血管に入ってバストに生着しますが、生着しなかった細胞は体外へ排出されます。生着率は平均40~50%。バストアップの効果には個人差があり、生着率が悪い場合にはどれだけ脂肪を注入しても豊胸につなげるのは難しいです。脂肪吸引と注入の2段階の施術が必要となるために、費用は高額になりがちです。施術時間は長くかかってしまいますが、ダウンタイムは短いです。脂肪吸引で部分痩せも可能です。

脂肪幹細胞注入

「幹細胞」とは、色々な細胞になれる細胞のこと。脂肪と一緒に注入することで生着率を高め、バストアップ効果を長続きさせます。脂肪注入と同じように自然な感触のバストになり、脂肪吸引による部分痩せ効果も得られます。脂肪を特殊な管「カニューレ」を使って吸引した後、遠心分離機など特殊な機器を用いて幹細胞を抽出します。幹細胞と脂肪細胞を混合させ、注射器で少量ずつ注入していきます。

通常の脂肪注入と比較して生着率が高く、生着期間が長いため石灰化のリスクを最小限に抑えることができます。しかし、幹細胞を抽出するために脂肪細胞を半分ほど捨ててしまうので、注入する脂肪量は少なくなりがちです。

コンデンスリッチファット注入

吸引した脂肪から石灰化や脂肪壊死の原因となる不純物を除去して、健康な脂肪細胞と幹細胞を濃縮したものをバストに注入する豊胸手術です。生着率も80%と高く、不純物を取り除くため石灰化のリスクも減らせます。脂肪が外気に触れないように注意しながら専用器具を用いて脂肪を吸引し、脂肪から分離させた麻酔薬だけを破棄します。続いて、専用機器で脂肪を遠心分離して死活・老化細胞といった不純物を破棄。不純物が取り除かれた健全な濃縮脂肪細胞をバストに注入します。

特殊な機器により短時間での濃縮作業が可能なため、施術時間は短く済みます。注入される脂肪細胞は良質なのでダウンタイムも比較的短めです。生着率の個人差があり、施術者の技術によってバストの形がいびつになる可能性もあります。施術を受ける際には、CRF協会の認可マークがあるクリニックか確認してください。

PPP+PRPジェル注入

血小板を使った豊胸手術です。「PPP」とは少血小板血漿のこと。即効性が高く、シワやくぼみといった顔の施術にも使われています。「PRP皮膚再生治療」は、皮膚の再生・活性化を行う施術で、即効性はありませんが効果はPPP注入法よりも高いとされています。PPPとPRPを組み合わせることにより相乗効果を図るのが「PPP+PRPジェル注入」です。

採取した血液を遠心分離器にかけてPPPとPRPに分けた後、PPPとPRPを熱処理しジェル状にして皮膚に注射器で注入します。術後の吐き気やめまいを防ぐために水分を十分にとっておきましょう。ダウンタイムやアレルギー反応がほとんどないため、身体への負担が少ないのが特徴です。バストアップ効果は約3~6カ月と短め。効果には個人差があり内出血や腫れの症状が出る場合もあります。

ピュアグラフト豊胸術

ピュアグラフとは、特殊なフィルターで優しくろ過して脂肪細胞から不純物を分離する方法です。不純物をほぼ取り除き、細胞を劣化させずに分離できるのが特徴です。純度の高い濃縮脂肪細胞を注入するため生着率が高く、石灰化やしこりのリスクが軽減されます。痩せたい部位から脂肪を吸引し、脂肪組織を透析して不純物を除去した高純度の脂肪組織を抽出します。バストに濃縮脂肪組織を注入し、抜歯して施術は終了です。

ダウンタイムは個人差があるものの約1週間程度あるため、術後3日~7日間の休暇を取る必要があります。

ハイブリッド豊胸術

脂肪注入法とプロテーゼ挿入を融合させた豊胸術です。「乳腺下法」「大胸筋下法」「筋膜下法」という施術方法でプロテーゼバッグを挿入しますが、大幅なバストアップの場合プロテーゼ法だけだと目立ってしまうこともあります。そこで、吸引した脂肪をバストへ注入します。脂肪を注入する量や箇所を調整することによって、理想のバストに近づけ自然に仕上げます。

術後は個人差もありますが1~2週間腫れが続くこともあります。赤みが約1カ月間出る場合もありますが、2~3カ月すると少しずつ目立たなくなります。2カップ以上の大幅なバストアップが可能なのが特徴で、脂肪吸引による部分痩せもできます。その一方でダウンタイムが長く、筋肉痛のような痛みが1週間続くこともあります。

乳輪のぶつぶつ除去

乳輪に見られるぶつぶつしたニキビのようなものは「モントゴメリー腺」といいます。乳首と乳輪を保護するための皮脂を分泌しており機能上必要なものですが、大きすぎると目立ってしまいますし、バストの美しさも損なわれます。モンゴメリー腺の切除は簡単で、イボやホクロを除去するのと同じようにメスで切除し丁寧に縫合します。

傷跡もほとんど目立ちません。手術時間は10分~60分程度で済みますので日帰りも可能です。術後1週間はシャワーのみ、飲酒と運動を控える、などいくつか制限はありますが、術後すぐに普段通りの生活が送れます。

陥没乳頭

陥没乳頭とは、乳首がへこんでいたり平坦だったりと、出方が不十分なために見た目が不自然な状態のことです。刺激を与えると出てくるのが「仮性陥没乳頭」で、刺激を与えても指で引っ張っても出てこないのが「真正陥没乳頭」です。見た目のせいでコンプレックスを抱える方も少なくありませんが、真正陥没乳頭の場合は授乳が出来ない可能性もありますので早めの治療をおすすめします。仮性乳頭陥没の場合は「牽引法」による手術が適しています。乳頭の左右5ミリをそれぞれ切開し、皮膚の下の乳頭組織を持ち上げて、皮下に縫い付けます。

傷はほんのわずかに乳首の根元につく程度です。乳管が傷つくことはありませんので、授乳に問題はありません。真正陥没乳頭は乳首周辺の皮膚を2~3か所Z型に切開する「切開法」になります。傷は時間とともにほとんどわからなくなります。切開法も、乳管が傷つく手術ではないので、授乳に影響ありません。